高円寺国際学生映画祭とは
50本の学生映画が集まる『高円寺国際学生映画祭』。今年は10月13日(日)から10月15日(火)の3日間にわたって開催します!
昨年、高円寺のシアターバッカスで開催された『高円寺国際学生映画祭』を今年も開催。様々な大学で各々活動している映画サークルの学生。サークルには入っていなくても、映画を撮っている学生。そんな学生達の渾身の映画を3日間で合計50本上映します。
1作品2分の超短編から、1作品60分の長編と、尺もそれぞれ。ジャンルはSFホラーからミュージカルまで多種多様です。普段から映画が好きな方も、映画はあまり観ないという方も、学生映画をこれから撮ってみたい!という方も、きっとお気に入りの1本が見つかるはず。
特別審査員は、 元目黒シネマ支配人の荒河踊さん 、自身も学生時代に映画制作をしていたという前田聖来さんのお2人です。
荒河踊(あらかわ おどる)
*準備中*
前田聖来(まえだ せいら)
20歳まで女優、タレントとして活動。大学進学後、自主制作を始め映画祭などに入選を果たす。MOOSICLAB2018にて「いつか輝いていた彼女は」を監督。2021年「幕が下りたら会いましょう」で初長編作品を監督。現在は会社員として働きながら制作を続けている。
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【特別上映】
また、高円寺国際学生映画祭に合わせ、外世界X(アウターワールドX)から特別上映!
ヤーコポ・ディ・ジローラモ『N』を上映いたします。
上映に合わせ、近藤勇一ディレクターと高円寺国際映画祭実行委員長の松下周平によるトークショーも行います。
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